内容紹介
アタマの良い子の家には秘密があった!
東大に合格できる子は、
他の子と何が違うのでしょうか?
それは家庭の中で実践されている、
ちょっとした生活習慣の工夫にありました。
・日常に「勝負」をとりいれる
・読む本を自分で選ばせる
・休みの予定は子どもに決めさせる
・小学生のうちにひとり旅をさせる
・・・などなど、どれも今日から始まられる簡単なものばかり。
著者は、東京・吉祥寺、四ツ谷にある進学塾・VAMOS(バモス)の塾長。
同塾は、入塾テストを課さないのに生徒の「8割」が難関校に合格するという進学塾として注目されています。
過去に東大合格を果たした生徒や、塾の現役(元)東大生講師の親、さらに、受験コンサルタントとして年間300人を超える父母と話す中でわかった、子どもの能力を確実に伸ばすコツを一挙公開します。
著者について
富永雄輔(とみながゆうすけ)
進学塾VAMOS代表
幼少期の10年間、スペインのマドリッドで過ごす。京都大学を卒業後、東京・吉祥寺に幼稚園生から高校生まで通塾する進学塾「VAMOS(バモス)」を設立。入塾テストを行わず、先着順で子ども受け入れるスタイルでありながら、毎年高い確率で塾生を難関校に合格させている。
学習指導のみならず、さまざまな教育相談にも対応。年間400人を超える保護者の受験コンサルティングを行っている。自身の海外経験をいかして、帰国子女の教育アドバイスにも力を入れているほか、トップアスリートの語学指導、日本サッカー協会登録仲介人として若手選手の育成も手掛けている。 著書に『「急激に伸びる子」「伸び続ける子」には共通点があった』(朝日新聞出版)。
進学塾VAMOS代表
幼少期の10年間、スペインのマドリッドで過ごす。京都大学を卒業後、東京・吉祥寺に幼稚園生から高校生まで通塾する進学塾「VAMOS(バモス)」を設立。入塾テストを行わず、先着順で子ども受け入れるスタイルでありながら、毎年高い確率で塾生を難関校に合格させている。
学習指導のみならず、さまざまな教育相談にも対応。年間400人を超える保護者の受験コンサルティングを行っている。自身の海外経験をいかして、帰国子女の教育アドバイスにも力を入れているほか、トップアスリートの語学指導、日本サッカー協会登録仲介人として若手選手の育成も手掛けている。 著書に『「急激に伸びる子」「伸び続ける子」には共通点があった』(朝日新聞出版)。






