富永雄輔
経歴・プロフィール
進学塾VAMOS代表
幼少期の10年間、スペインのマドリッドで過ごす。京都大学を卒業後、東京・吉祥寺に幼稚園生から高校生まで通塾する進学塾「VAMOS(バモス)」を設立。入塾テストを行わず、先着順で子ども受け入れるスタイルでありながら、毎年高い確率で塾生を難関校に合格させている。
学習指導のみならず、さまざまな教育相談にも対応し、年間400人を超える保護者の受験コンサルティングを行っている。塾で指導にあたっている講師は、ほとんどが現役東大生。これまで東大に合格させた子どもたちの親や、講師たちの家庭事情を取材しながら、難関校に合格する子の家庭に共通するポイントを研究している。
自身の海外経験をいかして、帰国子女の教育アドバイスにも力を入れているほか、トップアスリートの語学指導、日本サッカー協会公認仲介人として若手選手の育成も手掛けている。 著書に『「急激に伸びる子」「伸び続ける子」には共通点があった』(朝日新聞出版)。
幼少期の10年間、スペインのマドリッドで過ごす。京都大学を卒業後、東京・吉祥寺に幼稚園生から高校生まで通塾する進学塾「VAMOS(バモス)」を設立。入塾テストを行わず、先着順で子ども受け入れるスタイルでありながら、毎年高い確率で塾生を難関校に合格させている。
学習指導のみならず、さまざまな教育相談にも対応し、年間400人を超える保護者の受験コンサルティングを行っている。塾で指導にあたっている講師は、ほとんどが現役東大生。これまで東大に合格させた子どもたちの親や、講師たちの家庭事情を取材しながら、難関校に合格する子の家庭に共通するポイントを研究している。
自身の海外経験をいかして、帰国子女の教育アドバイスにも力を入れているほか、トップアスリートの語学指導、日本サッカー協会公認仲介人として若手選手の育成も手掛けている。 著書に『「急激に伸びる子」「伸び続ける子」には共通点があった』(朝日新聞出版)。
