内容紹介
★☆★日本一こわい学習ドリルシリーズ★☆★
ゾクゾク ワクワクがとまらない! こわいけど面白いからやりきれる!
小学校6年間で学ぶ全1026字はこの一冊でカンペキ!
全1026種!妖怪の知識も満載。
<新学習指導要領対応>
【このドリルの特長】
1 全1026種の妖怪が登場!
漢字を書くだけで妖怪マスターになれる!
すべての問題に子どもたちが大好きな妖怪が登場し、妖怪の例文を読みながら漢字の学習ができる新感覚のドリルです。妖怪のイラストも満載で、こわがりながらも夢中になって取り組むことができます。
2 小学校6年間で習う全1026漢字を収録!
中学校入学前の総復習にも使える!
小学校6年間で習う1026字の漢字すべてをこの一冊にまとめました。学年別に構成しているので、効率よく復習・予習ができます。「まとめテスト」は読み書きの理解度チェックにも役立ちます。
3 妖怪パズルやこわい話も掲載!
楽しみながら一生役に立つ漢字力が身につく!
解いておもしろい漢字を使った妖怪パズルや、難しい漢字を練習できるこわいお話など、妖怪をテーマにした学習が盛りだくさんです。最後まで楽しみながら、将来も役立つ漢字力を身につけることができます。
【おうちの方へ】
本書は、小学校6年間で習う全漢字1026字を、お子さまが好きな妖怪といっしょに楽しく学ぶことができる画期的なドリルです。すべての問題が妖怪の例文になっていて、全部で1026の妖怪が登場します。そのほか、妖怪をテーマにした漢字パズルや、難しい漢字を練習しながら楽しめる妖怪の読み物など、怖がりながらも夢中になって取り組めるように工夫しました。学年別に構成しているので、1年間の総復習や進級準備としても役立ちます。怪しくも不思議な妖怪たちの例文を読み、情景を思い浮かべながら漢字を書くことで、想像力や読解力も育まれるでしょう。この妖怪ドリルをきっかけに、一生役立つ漢字力が身につくことを願っています。
著者について
怪異・妖怪研究家、作家。1990年、北海道生まれ・在住。2014年、法政大学文学部(日本文学専攻)卒業。主な著書に『日本現代怪異事典』『世界現代怪異事典』『日本怪異幽霊事典』(以上、笠間書院)、『日本のおかしな現代妖怪図鑑』『歴史人物怪異談事典』(以上、幻冬舎)、『日本の妖怪伝説大事典』(新星出版社)、『放課後ゆ~れい部の事件ファイル』シリーズ(集英社)、監修に『大迫力!異常存在SCP大百科』シリーズ、『大迫力!日本の都市伝説大百科』(以上、西東社)など。












