内容紹介
すごい人ほどダメだった!
読めば勇気がわいてくる、新しい心の教科書
ピカソ、絵を見せて
「意味わからん」
と言われる。
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☆10歳から読める!
全漢字にふりがなつき☆
☆最近失敗して、落ち込んでいる…
そんなお子さんへのプレゼントに☆
☆「忘れる」「遅れる」「ウソをつく」…
子どもによくある失敗対策も紹介☆
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多くの伝記では「英雄」「成功者」として紹介されている、いわゆる偉人たち。
でも、彼らは、ずっと成功し続けてきたわけではありません。
・理想が高すぎた、孔子
・成功にしがみついた、ライト兄弟
・考えすぎて引きこもりになった、夏目漱石
・天才ゆえに死にかけた、ダリ
・新しすぎて理解されなかった、ピカソ
今に名を残すすごい人も、たくさん失敗をしてきました。
だから、「失敗しないと人生損だよ!」くらいの気持ちで
どんどん新しいことにチャレンジしてほしい。
そのための「勇気の書」が本書です。
「大事なのは、にげたあと、何をするかです」
「新しいことをやりたいなら、新しいことをめざさない」
「失った居場所をいつまでも見つめず、新しく居場所を作りましょう」
「最近新しいこと試してなくてつまらないな」
と感じている大人の方にもおすすめです。
著者について
大野正人
1972年、東京都生まれ。文筆家。絵本作家。東京都生まれ。『こころのふしぎなぜ?どうして?』(高橋書店)を含む「楽しく学べるシリーズ」は累計200万部を突破。著書に絵本『夢はどうしてかなわないの?』『命はどうしてたいせつなの?』(汐文社)、『一日がしあわせになる朝ごはん』(文響社)など。
1972年、東京都生まれ。文筆家。絵本作家。東京都生まれ。『こころのふしぎなぜ?どうして?』(高橋書店)を含む「楽しく学べるシリーズ」は累計200万部を突破。著書に絵本『夢はどうしてかなわないの?』『命はどうしてたいせつなの?』(汐文社)、『一日がしあわせになる朝ごはん』(文響社)など。









