芦名佑介

経歴・プロフィール

1989年、神奈川県川崎市生まれ。
アメリカンフットボール選手として慶應高校、慶應大学、U-19日本代表U-19でそれぞれ主将を務める。大学卒業後は電通に入社し、クリエーティブ局コピーライターとして活躍。プルデンシャル生命へ転職後史上最年少で営業所長に就任した。2015年に退職して米国ハリウッドに渡ると、舞台『BLOOD』で俳優デビュー。帰国後に芦名表参道株式会社を設立し、さまざまな活動をスタートさせている。