「絵でおぼえる英会話 日常会話編」付属音声ダウンロード&ストリーミング

このたびは『絵でおぼえる英会話 日常会話編』をご購入いただきありがとうございます。本書では下記4種(Real, Shadowing, Roleplay, Let’s review)の付属音声がご利用いただけます。音声ごとの違いや活用方法については、本書6ページをご参照ください。

また本シリーズと音声の利用について、読者の皆様からよく寄せられるご質問とその回答をページ末尾の「よくあるご質問(FAQ)」でご紹介しております。ご不明な点がありましたら、併せてご確認ください。

付属音声は2通りの方法でご利用いただけます。皆さまお一人おひとりのスタイルに合わせて、「ストリーミング再生」か「ダウンロード再生」を選択ください。

スマートフォンをご利用の場合
ストリーミング再生でのご利用か、パソコンでMP3ファイルをダウンロードしiTunesなどでスマートフォンに同期してのご利用を推奨しております。スマートフォンから直接ZIPファイルをダウンロードし解凍してMP3ファイルを利用する場合には、お持ちのスマートフォンに応じて操作方法や各種外部アプリをご確認ください。

パソコンをご利用の場合
ストリーミング再生とMP3ファイルのダウンロードの両方がご利用いただけます。


ストリーミング再生を利用してパソコン・スマホで再生する

聞きたいトラックのプレイヤーの再生ボタン(三角)を押して、再生を開始してください。

「目次」で項目をクリックすると該当セクションに飛ぶことができます。

目次

Real

Shadowing

RolePlay

Let's Review


音声をダウンロードしてパソコン・スマホで再生する

・ダウンロードが完了すると、端末に「絵でおぼえる英会話 日常会話編.zip」というファイルがダウンロードされます。

・解凍していただくと、中には全トラックの音声データ(MP3形式)が入っていますので、用途に合わせてご利用ください。

※「解凍」の詳しい方法については以下をご参照ください

・Macユーザの方はこちら

・Windowsユーザの方はこちら

音声ダウンロード(ZIP形式)


よくあるご質問

Q. どのレベルの学習者におすすめですか?

「リスニング力・スピーキング力をもっと鍛えたい」と感じている方であれば、初級〜上級のレベルにかかわらず、すべての人におすすめです。

本書には、日常のさまざまなシーンで頻出のフレーズを収録しています。

そのため日常英会話のスタート本として適材でありながら、充実の英単語コラムもついているほか、「Dictation Book」(巻末の書き取り練習)を活用することで、上級レベルの教材としても長くやり込むことが可能です。

Q. なぜ日本語が書かれていないのですか?不便ではないですか?

本書の一番の強みは、生の「英会話」を教材に学習できる点です。

そのため、まずは実際のネイティブが英会話を行うのとできるだけ近い状況で、英語の海に飛び込んでいただきたいのです。

そして「ここがわからないな」「これはどういう意味なんだろう」と思ったところを繰り返し練習し、自分だけの「英会話」本を作り上げましょう。

「日本語は一切なし」というと不便に聞こえるかもしれませんが実はこれこそが、どんなレベルの方でも生の「英会話」を楽しむことができる鍵なのです。

Q. 付属音声がはやすぎて聞き取れないのですが…

「はやすぎる!」「難しすぎる!」と思った方にこそ、本書をやり終えたときに学習の成果を感じていただけるはずです。

本書には4種類の音声が付いています。

そのなかでも、初めにお聴きいただく「Real」は実際の会話のスピードに近いためはやく感じたり、聞き取れない部分があるかもしれません。

ほかの3種の音声(Shadowing、Let's review、Roleplay)も併せて活用し、「Real」が聞き取れるレベルまで、一緒に頑張りましょう。

(学習手順の詳細は、本の「学習スケジュール&本書の使い方」をご参照ください)

Q. 巻末付録の「ディクテーション」とはなんですか?

音声を聞きながら行う「書き取り練習」のことです。

リスニングにもスペリングの強化にも効果的とされています。

まず音声を聞き、聞こえた内容をそのまま書き取ります。1回で全て書きとれなければ、30 秒程度で区切り、繰り返し聞いて完成させます。

最後までわからなかった部分は、その理由がリスニング(聞き取れなかった)なのか、スペリング(綴りがわからなかった)なのかを確認し、苦手をつぶしていきましょう。

同じ教材でくりかえし行うのがオススメです。

Q. さらに色々なバージョンを是非発売してほしいです。

ぜひ皆様の声をお寄せください。

本書6ページと奥付に、読者アンケートへのリンク(QRコード)を記載しています。

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