冬休み・春休みが「学習の穴埋め」最後のチャンス!
苦手をなくして自信をつける
「うんこ総復習ドリル」で次の学年へステップアップ!

小学1~6年生向け「うんこ総復習ドリル」で次の学年へステップアップ!

学習の新定番・うんこドリルはシリーズ1300万部を突破! 選ばれるのにはワケがある!
「楽しい」が「定着」に変わる!
1年間の総復習が日本一楽しくなる魔法のドリルです。

冬休み・春休みに「総復習ドリル」は必要?

冬休み・春休みは夏休みに比べると休み期間が短く、行事も多いため学校の宿題以外の学習に手が回らないと思っている方も多いのではないでしょうか。

|「わからない」を放置すると「嫌い」に変わってしまう

小学校の学習は、前の学年で習った知識の上に、新しい知識を積み上げていく「積み重ね学習」が基本です。

特に算数や国語は、前の学年でつまずいた内容をそのままにしておくと、新しい学年になった途端、「授業がわからない」「勉強が面白くない」という悪循環に陥り、「勉強嫌い」になってしまう危険性があります。

冬休み・春休みは、この「穴」を埋める最後のチャンスです。

|休みがもたらす「勉強内容の抜け落ち」

実は、冬休み・春休みは子どもたちの学力に差がつきやすい期間だと言われています。家庭学習の習慣がある子とそうでない子では、勉強量に大きな開きが生まれ、その差が新学期のスタートダッシュに影響してしまうことも。

冬休み明けの3学期は新たな単元を学ぶことは少ないため、総復習を始めるなら冬休みからがおすすめです。

新しい単元に進むことがないこの期間は、苦手を発見するチャンス。1年間の学習の理解を深めて新学期・新学年の学習をスムーズに進めましょう。

ドリル選びで失敗しない3つの重要ポイント

1. 学習指導要領対応のものを選ぶ

学習指導要領に対応していないドリルを選んでしまうと、お子さんがまだ習っていない内容が出てきたり、すでに習った内容でも学校とは異なる教え方で混乱してしまう可能性があります。学習指導要領に対応したドリルを選ぶことで、学校で習う内容とズレがなく、効率的に復習・予習を進めることができます。

2. 最後までやり切れる難易度と量を選ぶ

ドリルは「買った」だけでは意味がありません。「最後までやり切る」ことが何よりも大切です。お子さんの今の学力レベルより少し簡単〜同程度の難易度で毎日少しずつでも継続できる量が理想です。分厚いドリルを一気にやり遂げることよりも、毎日コツコツ継続する習慣を身につけることの方が、長期的な学力向上にはるかに効果的です。

3. 解答ページが充実しているものを選ぶ

親御さんにとってもお子さんにとっても、ドリル学習の効率を大きく左右するのが「解答ページ」の質です。解答が載っているだけでは不十分。充実した解答ページとは、「なぜその答えになるのか」という解説が丁寧であることを指します。間違えた問題に対して、どこでどうつまずいたのかを理解できるような解説があれば、お子さん自身で間違いを認識し、次に活かすことができます。

うんこ総復習ドリルが選ばれる4つの理由

学習の新定番、2017年からシリーズ1300万部を突破したうんこドリルには、お子さんが夢中になる秘密がたっぷり隠されています。

  • 全問うんこ問題で一年の内容を網羅!

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    1年間の学習内容を網羅しており、学習ページ数も大容量です。最後には、テストで定着をしっかり確認することができます。
    全てフルカラーで全問題が楽しいうんこ問題。思わず笑ってしまう問題で最後まで飽きずに取り組むことができます。

  • 学習ポスターやシールで飽きない仕掛けが満載

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    学習1ページごとにシールを1枚貼っていきます。ページデザインもシールと連動しており、楽しみながら継続して学習に取り組むことができます。
    付録には各学年で覚えておきたい暗記事項の学習シート2枚付き!

  • 別冊解答は解き方のヒント付き!

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    別冊の縮刷解答・解説は、答え合わせがしやすいだけでなく、教え方のヒントも満載。丁寧でわかりやすい解説で、お子さんの学習をしっかりサポートできます。

  • 先取りドリルで次の学年に自信を持って進級!

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    1つ上の学年の問題を先取りした、「先どりうんこドリル」(漢字と算数)付き。※6年生のみ「小学校の総復習ドリル」

池谷裕二教授との共同研究で「うんこドリル」における学力向上・学習意欲向上が実証されました。
※「うんこドリル 漢字 4年生」を使用し、小学3年生を対象に調査(2020年8月2日(土)実施)

うんこ総復習シリーズラインナップ

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