長田由紀子
経歴・プロフィール
桜美林大学大学院国際学術研究科老年学学位プログラム特任教授。
1978年に入学した日本女子大学 家政学部 児童学科在籍中に心理学に本格的に関心を寄せ始め、1982年から同学の家政学研究科にて児童学を専攻。修士課程修了後の1984年から1991年まで東京都老人総合研究所で助手を務めたことを機に、初期の専門分野である児童学から老年学へと研究の焦点をシフト。聖徳大学名誉教授。2024年4月より現職。その他、日本老年行動科学会や老年社会科学会などでの役職を歴任し、社会貢献活動にも注力している。臨床心理士、公認心理師。
1978年に入学した日本女子大学 家政学部 児童学科在籍中に心理学に本格的に関心を寄せ始め、1982年から同学の家政学研究科にて児童学を専攻。修士課程修了後の1984年から1991年まで東京都老人総合研究所で助手を務めたことを機に、初期の専門分野である児童学から老年学へと研究の焦点をシフト。聖徳大学名誉教授。2024年4月より現職。その他、日本老年行動科学会や老年社会科学会などでの役職を歴任し、社会貢献活動にも注力している。臨床心理士、公認心理師。